気軽にセンスアップ!アクセントクロスの魅力と効果的な選び方。 横浜・名古屋・神戸のモダン家具 songdream onlinestore(ソングドリーム)

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スタッフブログ

モデルハウスやインテリアショップなどでよく見かけるアクセントクロス。まさに空間のアクセントになっていておしゃれですね。自分の家でもやってみたいと思う反面、「どんな色や柄を選んだらいいか分からない」「自分の家に取り入れると派手すぎないだろうか」といった不安がある人も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、アクセントクロスを取り入れるメリットや、アクセントクロスを上手に選んで楽しむために押さえておきたいコツをsongdreamが紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

 

室内の4面の壁面は、すべて同じクロスで仕上げるのが一般的です。それに対して、他の3面とは違う色や柄のクロスで残りの1面の壁を仕上げたり、天井に壁とは違う色や柄のクロスを使う場合、その面の仕上げ方をアクセントクロスと呼びます。

 

ホワイトの床や家具に合わせてタイル調のアクセントクロスを貼ってインテリアにアクセントを与えています。

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アクセントとは「強調」「重点」といった意味ですから、まさに空間の中で強調された壁面。注目されやすいだけに色や柄の選び方によって空間全体の雰囲気が大きく変わる方法と言えます。

 

 

 

  • アクセントクロスを採用するメリットは?

 

アクセントクロスを取り入れることで、インテリアにおいてはさまざまなメリットがあります。

 

 

♦空間に立体感が出る。

 

日本の住宅でもアクセントクロスが増えてきたものの、4面とも同じ素材で仕上げられた空間がまだまだ主流です。全面ホワイト系や薄いベージュ系の色でまとめてあるとすっきりはしますし、デザイン性の高い家具やカーテンなどを置くならそれらがしっかりと映えますね。

 

しかし、4面がすべて同じだと平坦な感じがして、無難な印象になってしまうのも事実です。

1面にアクセントクロスを取り入れると、他の3面と色の濃淡や柄の違いが必ず出るため、アクセントクロスにした壁面がより強調されて空間全体に立体感、つまりメリハリがつけられるのです。

 

フォーカルポイントを入口から見て奥で視認性が高い位置にすると空間に奥行きが生まれ広く感じます。

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おしゃれに見せるインテリアやディスプレイを考える際には、奥行きや高さを利用して立体感を出し、その空間の中でもっとも注目させる部分をつくる手法がよく使われます。この注目させる部分をフォーカルポイントと呼びます。

 

アクセントクロスを使えば、壁の1面だけ色や柄・素材を変えるだけでフォーカルポイントをつくることができるのです。

 

 

 

♦インテリアの雰囲気を効果的に変えられる

 

リビングや寝室といった部屋のインテリアをアレンジしたい場合、家具や照明器具・カーテンなどを買い替える方法をまず思いつくのではないでしょうか。

 

家具が新しくなったりカーテンの色が変わったりすると、インテリアの雰囲気を大きく変えることはできます。ただし家具や照明器具・カーテンといったアイテムは空間を構成するアイテムの一部なので、他のアイテムとのバランスをとる必要があります。

これが案外難しいですよね。

小さなアクセを数多く使用するよりも壁を一面アクセントに据えた方が効果は高くなります。

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アクセントクロスは空間を構成する土台となる壁を1面だけを貼り替える方法。つまり「地」の部分に手を入れます。こまごまとしたアイテムのバランスをとるという考え方ではなく、あくまでも空間全体の雰囲気を決めるという考え方です。

 

壁面の色をダーク系にするとモダンインテリア向きのしまった空間になります。

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たとえばモダンテイストのインテリアにしたい場合、全面ホワイト系の色だった壁の1面だけをダークブルーやブラックといった色にするだけで、モダンテイストへと一気に雰囲気を変えることができます。

 

西海岸スタイルは壁面をウッド調にすることで雰囲気を作れます。少し色褪せしたようなブルー系のファブリックを使用するとビンテージ感が生まれてきます。

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西海岸テイストにしたいならかすれた木目柄のクロスを選ぶだけでその部屋のヴィンテージ感が強くなりますね。

 

空間全体の雰囲気を簡単に、そして効果的に変えられるのがアクセントクロスの魅力のひとつと言えるでしょう。

 

 

 

♦予算は他の3面と変わらない

4面はなにかしら貼るのでアクセントクロスの単価ではなく通常貼るクロスとの差額を見て判断すると良いでしょう。

アクセントクロスは木材やタイルといった他のアイテムを使うのではなく、他の3面と同じクロス仕上げです。クロスにも種類があり、ビニールや紙・布などいくつかの素材に分かれますが、よほどグレードの高い商品を選ばない限り商品の価格差はあまりありません。

 

つまり、4面同じクロスで仕上げた場合とアクセントクロスを採用した場合とで予算が大きく変わることは少ないということ。であればアクセントクロスでおしゃれな空間にするのがおすすめです。

 

 

 

♦貼り替えが簡単にできる

 

「アクセントクロスでインテリアテイストが固まってしまうと模様替えの時に困る」という不安があるかもしれません。

 

 

クロスの良さのひとつは、貼り替えが簡単にできるという点です。最近はDIYの人気の高まりにあわせて、自分で簡単に貼れるタイプが増えてきました。今のクロスの上からそのまま貼れますし、変えたくなったら剥がせます。

インテリアの好みが変わって模様替えをしたくなったら、また違う色や柄のクロスに貼り替えればOK。インテリアの新しい楽しみ方が増えますよ。

 

 

 

 

 

  • アクセントクロスを採用するデメリットは?

 

さまざまなメリットがあるアクセントクロスですが、当然デメリットもあります。

 

♦インテリアテイストが固定される

 

アクセントクロスは、空間の「地」の一部分を固定する手法です。めざすインテリアテイストが決まっていたり好みのインテリアテイストが固まっているなら色や柄をスムーズに決定できますが、特に好きなインテリアテイストがない場合は、アクセントクロス選びには注意が必要です。

 

 

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たとえば今使っている家具やカーテンなどがモダンテイストのデザインや色だった場合、水玉やチェックといったカジュアルな柄を選ぶとしっくりこない感覚があるでしょう。

アクセントクロスは空間全体の雰囲気をある程度固定してしまう強さがありますので、めざすインテリアテイストとズレがあるとかえってちぐはぐな印象になってしまいます。家具やカーテンといったインテリアアイテムとのバランスは最低限考慮して選ぶことが大切です。

 

 

 

♦選ぶ色によっては狭く感じる

 

アクセントクロスを効果的に取り入れるには、他の3面と色や柄の違いを大きくすることがポイントです。たとえばホワイト系のクロスの部屋にグレー系のアクセントクロスを入れる場合、立体感が出るのは薄い色よりも濃い色のほう。メリハリがついてアクセント効果が高まります。

また無地のクロスの部屋ならアクセントクロスを柄タイプにするというのもおすすめ。

 

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ただし、アクセントクロスとして選ぶことが多い濃い色はどうしてもホワイト系の色よりは圧迫感を感じやすいです。特にオレンジやピンクといった暖色と呼ばれる色は進出色とも言われ、人の目には少し前に出てくるような錯覚になるので、実質的な広さより感覚的に少し狭い印象を与える可能性はあります。

 

アクセントクロスを採用したいと考えている部屋が今の時点で狭いと感じているなら、暖色は避けた方がいいでしょう。また柄タイプにする場合も柄の大きさや並び方をよく検討することが必要です。

 

 

 

 

 

部屋別のアクセントクロスについて

アクセントクロスのメリットとデメリットをつかんだところで、ここからは実際にアクセントクロスを上手に生かしてセンスアップする方法を紹介していきます。

 

♦リビングやリビングダイニング

 

アクセントクロスの魅力をもっとも効果的に行かせる場所です。住宅の中でも広い空間なので狭く見える可能性が低く、色や柄を比較的自由に選ぶことができます。来客も過ごすパブリックな空間ですから、フォーカルポイントを意識してアクセントクロスを使うと効果的です。

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好きな色を1色だけ使う時は、インテリアテイストに合わせて色のトーンを合わせましょう。たとえばレッド系の色を使う場合、クラシックテイストならややくすんだトーンの色を、モダンテイストなら鮮やかなトーンの色を、ナチュラルテイストなら明るく淡いトーンの色を選ぶとしっくりフィットしますよ。

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モダンテイストならグレー系、北欧テイストならグリーンやイエロー、西海岸テイストならブルーやグリーンを使うと家具やカーテンなどとのカラーバランスがとりやすいでしょう。

 

ヨーテボリの美しい明るいアパート

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また、無地だけではなく柄が入ったアクセントクロスにするのもおしゃれです。幾何学柄や花・木の葉などをモチーフとした柄、ボーダー柄など、フォーカルポイントをつくるために好みの柄のクロスを貼るのもおすすめ。

 

 

 

♦キッチン

 

対面キッチンやオープンキッチンが増えてきている今、リビングダイニング側からはキッチン背面にある冷蔵庫やカップボードなどを置くスペースの壁がよく見えます。この壁にアクセントクロスを貼ると、冷蔵庫やカップボードの上部からアクセントクロスがちらりと見えてとてもおしゃれです。

 

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カップボードがカウンターと吊戸棚の上下に分かれたタイプなら、その間の壁面を使うという方法もあります。

キッチンやカップボードの扉の色とのバランスを見ながら色や柄を決めていくといいでしょう。

 

 

 

♦寝室

 

プライベートな空間としてくつろいだ時間を過ごす寝室は、アクセントクロスを貼る壁面とそれ以外の3面との色の濃淡を少し抑えておくと落ち着いた雰囲気を出せます。アクセントクロスは色の濃度や明度の差が大きくなるほどアクティブでメリハリのある雰囲気になりますから、パブリックな空間であるリビングなどにはいいのですが、心身を休めるためにゆったりとした時間を楽しむ寝室では差を抑えたほうがリラックスできます。

 

 

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ブルー系やグレー系といった寒色は自律神経を落ち着かせる効果があると言われていますので、寝室に採用するにはおすすめです。レッドやオレンジ・イエローといった暖色を使いたい場合は、ソフトな印象を与えるグレイッシュトーンを選びましょう。

 

意外に落ち着くのがパープル系の色。淡いトーンだとやさしい印象ですし、濃いトーンならグレイッシュな色であれば上質な雰囲気を演出できますよ。

 

 

 

♦個室、書斎など

 

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書斎や子ども部屋といった個室は、その部屋の使用者の好みが100%反映できますね。1面に貼るとまるで造り付けの本棚ができたように見える柄や、海外都市の地図をモチーフとした柄など実にさまざまな柄があります。

一目見て気に入った柄があれば、せっかくですから冒険してみてもいいのでは?

 

 

 

♦洗面室やトイレ

 

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狭い空間である洗面室やトイレでもアクセントクロスを楽しむことはできます。窓や照明からの光が少なめなので、明るさを確保して清潔感をキープしたいなら淡く明るい色や小さめの柄を選ぶと圧迫感が出ません。対して明るさよりもシックで落ち着いた雰囲気や個性的な雰囲気にしたいなら、鮮やかなトーンの色やはっきりした柄を選ぶとおしゃれな空間になります。

 

 

 

♦その他

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住宅の間取りにもよりますが、玄関スペースにある程度まとまった壁面があるならその全面もしくは一部にアクセントクロスを貼るとフォーカルポイントがつくれます。たとえば外から玄関を入って正面に壁がある場合、幅60~90㎝程度で縦方向にアクセントクロスを貼ると、視線が上下に動くので天井高がやや高く感じやすいですし、まさにアクセントとなるのでセンスアップできます。

 

また、廊下や階段といったいわゆる通路部分も、右左どちらかの壁面をアクセントクロスにするとおしゃれな雰囲気が出ます。居室とは違って幅が狭いスペースですから、はっきりとした色や柄を採用すると狭く感じやすい点を考慮して選びましょう。

 

 

 

 

<ひと工夫でさらにセンスアップ!>

 

ここまでは主に壁面に貼るアクセントクロスの選び方をお伝えしていますが、アクセントクロスは壁だけでなく天井に貼るという手法もよく使います。ある空間に入る瞬間、人は壁面だけでなく天井にも意外と視線を向けていますので、天井にアクセントクロスを採用するのも思った以上に効果的です。

 

 

 

天井にアクセントクロスを貼る場合は、その空間の用途によって選ぶ色や柄の濃さを考慮しましょう。日本の茶室を想像していただくと分かりやすいですが、天井が壁面よりも濃い色だと天井高が低く、空間全体がコンパクトに見えるからです。

 

静かに集中して気持ちを落ち着かせ茶を点てる、そんな目的で使われる茶室では理にかなっているこの手法を住宅に当てはめるとすると、落ち着いて過ごしたい寝室や、集中して作業したい書斎などにはいいですね。

 

 

 

リビングダイニングやキッチンなど、天井高をなるべく高くとって開放的な雰囲気にしたい空間では、淡い色や無地に近く見える柄を選ぶのがおすすめです。もしこれらの部屋で天井のアクセントクロスを濃い色にしたいなら、壁面をホワイト系でまとめてコントラストをつけましょう。

 

 

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また、アクセントクロスをよりささやかに楽しみたいという人は、トリムを使う方法がおすすめです。トリムとは高さ8~12㎝前後の細長いクロス部材で、床から90~110㎝前後の高さにぐるりと貼りまわして使います。ホワイト系の無地クロスの中にラインが入るようなイメージで、アクセント効果も軽めですから、壁1面を貼り替えるのに抵抗がある人は取り入れやすいでしょう。

 

 

 

まとめ

 

壁の1面や天井を貼り替えるだけでぐんと洗練された雰囲気が出来上がるアクセントクロス。新築やリノベーション、リフォーム、模様替えなどをきっかけにぜひ気軽にトライしてみてくださいね。

 

 

 

新商品のご紹介

songdreamの新しいコンセプト「Urban luxury style」のご紹介です。

ブラックを基調にしたシックで都会的な暮らしを提案するインテリアスタイルです。

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セラミックは熱や傷に強くビジュアルだけでなく機能性にも優れています。

椅子は新作のArteDiningChairです。

 

 

 

 

 

 

 

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